多くのエピゲノム編集治療薬を開発する企業は薬剤のデリバリーが容易かつ臨床での治療効果が検証済みで開発リスクの少ない肝臓の疾患を標的にする中、他のモダリティでは治療薬開発が難しく、アンメットメディカルニーズが高いCNS疾患(中枢神経系疾患)に挑戦する数少ない有望企業としてモダリスが下記記事(有料)に掲載されました。
2025. 3. 21付 BioCentury “BioCentury – Solving CNS delivery will open big doors for epigenome editing: a Perspective“